みかん課長もサラリーマン。
会社依存になれば、会社がなくなった時には収入がなくなります。
それを回避するために、色々な仕込みをしています。

みかん課長にとって、お金は社員。
その社員に働いてもらうために、果敢に投資に挑戦し、その社員を増やしている最中です。
社員が増えれば、収益も倍増します。
みかん課長にとっては、お金はお金を生むために大事な大事な存在です。
0×0=0
0ではダメなんです。
1であれば、増えていきます。
また、お金に働いてもらうことには労働基準法も関係ありません。
24時間365日働くことも可能です。
1日8時間以上は働いてくれますよね。
残業代も関係ありません。
人間関係も関係ありません。
ただただ、投資対象となる市場の管理だけです。
そこの管理をしっかりしていれば、リスクも最小限に抑えることができます。
お金がなくなることは、社員が減ることを意味します。
悲しいですよね。
社員が減れば、収益にも影響出ますし、他の社員にも影響が出ます。
リスクが大きくなりますから。

社員を増やし続けていける環境を、しっかりと作っていき、社員に働いてもらって社員を増やしていければ一人あたりの社員負担も軽くなります。
そうすることによって、リスクヘッジになりますから、社長も精神衛生上楽になりますよね。
みかん課長は、このような感じでこの働き方改革を捉えました(笑)
ではでは
ドロンニンニン









コメント