

投資スキルを身につけること。
これがベターな選択肢ではないかと思うわけです。
みかん課長の仲間も、起業している人は多くいます。
儲けている人、儲かっていない人それぞれいますが、今は儲かっている人が少なくなりました。
やはり、ネット社会のスピードの速さについていける人でないと厳しいようにも感じますね。
結果的に、メンタル面も厳しくなって、本来のポテンシャルを出せない人も多くいます。
その原因は、コミュニケーションが大きな要因に感じます。
投資で考えれば、自己完結できて他人とのコミュニケーション無しで稼げることも可能です。
あとは、自分自身のメンタル強化で大きく稼ぐことも可能ですよね。
そう考えれば、起業してストレスを抱えるよりはリスクは減ります。
ただ、メンタル強化が稼げる鍵になることは間違いありません。
また、このブログのカテゴリーでもある「不労所得」は魅力あるものです。
ただ、毎回言っていますが、不労所得はスキーム作りが大変なので、完全なる不労はありえません。
何かしらのアイデアでスキームを作り、それを長い期間安定して稼げるスキームが、良い不労所得と言えます。
言い換えれば、ストックビジネスですね。

このストックビジネスをいくつも温めて継続的に運用できれば、会社を興して稼ぐよりも稼げるかもしれません。
今の自分を変えたくて、セミナーや商材に手を出す人もいるでしょう。
何かにすがりたい気持ちもわかります。
実際に、ブログでの告知で商材を売りつけて詐欺に合う人もいます。
そんなお金があるのであれば、リアルに投資をして勉強するほうが確実に早いような感じもします。
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みたいな触れ込みは、これらの常套手段ですよね。
実際には確率論なので、告知する媒体の絶対数が多ければ成約率も大きくなるでしょう。
しかし、ありえません。
儲かっている人は、儲かる話を他にすることはありません。
儲けるんだから、人に教えれば儲けは減りますから。
仲間を増やす。みたいなことも書いていますが、ネズミ講の下を増やしているに過ぎないと思うんですよね。
よく考えてみてください。

誰が儲けますか?
これを理解したときに、初めて気づくことです。
結局自分自身でなんとかする以外方法はないんです。
簡単な情報で儲かるなら、みんな儲かっているはずです。
少なくとも、みかん課長が儲かっていればこれらを告知して人を集めることはしないでしょう。
黙ってニンヤリ儲けます(笑)
ニンジンぶら下げて走らしてる人と、ニンジンを追わえて走る人。
第三者的に見ていればオカシイものです。
それが世の中といえばそうなのですが・・・
起業はあくまでも手段です。
しかし、その手段もゴールとなってしまえばそれ以後の成長はありません。
手段のひとつなので、その手段を使わずに他の選択肢もあります。
今後の時間軸と相談しながら考えたいものです。
ではでは
ドロンニンニン









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