皆さんこんにちは。
みかん課長です。
今回は、シナ対策として第2弾!
中国の食べ物ってどうなの?
ってことで書いていきたいと思います。
中国って、中華料理で有名です。
みかん課長も、中華料理は食べます。


チャーハンに始まり、酢豚、青椒肉絲、色々な中華料理を日本でも食べることができます。
美味しいですよね。
しかしネットを叩いてみると、現地では日本のそれとは違うみたいです。
中華料理は世界一といわれることもありますが、実は揺れ幅の大きな料理でもあります。
とびきり美味しいものもあれば、飲みこむどころか口に運ぶこともできないものもあるのです。
中国は巨大な国であり、地方ごとに食材も調理法も味も異なります。
いわゆるゲテモノを食す習慣も各地で残っているほか、独特のニオイを持つ調味料も多く使用します。
これは、中国の一部となった香港にもいえます。
食文化が発達しているといわれる香港ですが、飲茶の味のバリエーションは意外とワンパターン。
たまに食べれば美味しくても、毎日の食事には嬉しいものではありません。
本場中国の料理は、イメージされるほど日本人の口に合うものばかりではなく、日本で食べられる中華料理とは全く違うといっても過言ではないのです。
<世界一周でもっとも食事がまずかった国10選 引用>

やっぱりそうか!
薄々はわかっていましたが、やはり現地のものは日本人には合わないみたいですね・・・
日本で食べる○○料理って、基本的に日本仕様にしていることが多いです。
日本人の舌はとても繊細で、少しの変化もわかるくらい敏感です。
美食家も多いのもうなずけますね。
以前、台湾に在住していた時にも同じことが言えました。

日本では、
台湾グルメ特集!
みたいな感じで美味しい美味しいていますが、みかん課長的には、ハッキリ言って

マズい
その一言です・・・
まぁー美味しいものもありましたが、基本的には合いません。
何故か?
その正体は、










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