皆さんこんにちは。
みかん課長です。
新年あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
とうとう2019年が幕開けしましたね。
皆さんはどの様な年にしたいでしょうか。
って、いい年にしたいことに越したことはないですよね(笑)
そして、みかん課長も微力ながら投資についても色々とチェレンジしていきたいと思いますので、このブログでも紹介していければと思います。
さて、2019年が幕開けしたわけですが、年末から色々とお隣の国の言い訳がすごくって感心させられることがあります。
我々日本人にしてみれば到底理解できないことかもしれませんが、これはこれで学ばなければならないこともあるんです(笑)
考えられない独自の言い訳

日本人同士であれば恥ずかしいことなので、とにかく悪いと思ったことに関しては謝ります。
言い訳自体が恥ずかしいことですよね。
素直に悪いと思えば謝る。
恐らく、全世界共通のことだと思います。
しかし、謝ってばかりでいると漬け込まれることもあるんですよね。
言い方を変えれば「舐められる」と言ってもいいかもしれません。
ただ、民度の高い日本では、

大人の対応
と称賛されることが殆でしょう。
みかん課長もこの日本人の習慣というか文化が大好きです。
しかしこれらは日本では通用しますが、海外から考えれば簡単に謝ることは命取りになることもあります。
みかん課長の経験であれば、とにかく外人は過ちを認めない傾向があるんですよね。
まぁ、個人レベルで見れば色々な人がいるので一概には言えませんが、日本よりも謝らないと思います。
あーだ、こーだと言い訳するんですよね。
この言い訳って、日本では恥ずかしいことなのですが、海外では平気で言い訳してきます。


馬鹿じゃないの?
って思うことが多いのですが、これらは当たり前に言ってくるので最初は違和感があります。
しかし、この言い訳に関して言えば、どちらかが折れなければ平行線ですよね。
言い訳に慣れていない日本人が折れることが多いと思います。
今回のレーダー事件。
お隣の国の言い訳は、一国の発言ではないことは周知の事実です。
だって、無線で呼びかけたときの言い訳が、
英語の発音が悪くて聞き取れなかったので反応できなかったって(笑)
ありえない言い訳です。
他国から見ても酷いと思うでしょう。
ただ、言い訳をしている事実がある限り、この言い訳に対して対応しなければならないんですよね。
日本人なら、時間の無駄。と考える人は多いでしょう。
しかし、この時間の無駄と思わせる行為こそが相手にとっての狙いだったりもするんですよね。
そして、問題を長引かせることによってその問題を風化させようとすることも考えられます。
そしていつしか、無かったことのようにすることも考えられます。
仮にそうなれば、相手の作戦勝ちですよね。
その時の問題に対して対応したエネルギーは無駄になります。
結局、









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