断然ストックビジネスに軍配が上がります。
確かに仕組みを作ることは非常に難しいです。
契約取るのも簡単ではありません。
ただフロービジネスは、永遠にやり続けないと稼げないビジネスです。
突然、ものを作ることをやめてしまえば売上はありません。
仕入れをしなければ、ものを売れません。
常に何かをしなければ、売上は上がらないビジネスですよね。
その点ストックビジネスは、一度仕組みができてしまえば、後はお客さんを見つけるだけです。
見つかったなら、先の見通しが立ちます。
後はお客さんの掛け算で売上が決まります。
まぁ〜お客さん獲得に対しては、フロービジネスもストックビジネスも同じようなものですが・・・
不労所得で考えるのであれば、ストックビジネスのほうが適しているかもしれません。
不労所得と言っても、最初の仕組み作りをしているので、その点を考えれば不労所得ではないんですけどね・・・
みかん課長の解釈として。
フロービジネスは、

打ち上げ花火
ドカーンと一発上がった花火はキレイです。
しかし、一瞬ですよね。
儲ける時にはとんでもなく儲けることができると思います。
また、散るのも早いことから継続することが難しいビジネスだと感じます。
ストックビジネスは、

線香花火
線香花火は、小さくて地味だけど長く花火を楽しめます。
儲けは、フロービジネスみたいなドカーンと来ることはあまりないと思いますが、線香花火の持ち方次第で長く儲けることができます。
太陽光発電の売電収入も、20年固定買取って考えればストックビジネスですよね。
そのストックビジネスの数を、いくつも増やしていくことでポートフォリオができてきます。

フロービジネスとストックビジネス。
両者はそれぞれ魅力ですが、ストックビジネスを増やしていきたいですね。
ではでは
ドロンニンニン









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