皆さんこんにちは。
みかん課長です。
今日は、投資とビジネスどっちが最強?
というテーマで書いていきたいと思います。
ここで言うビジネスとは起業のこと。
例えば、みかん課長みたいに社畜サラリーマンだったら、

いつか起業して社長になる!
っていう思いを持っている人も多いと思います。
よく、脱サラして飲食業をはじめました!
ってことを耳にします。
早期退職者で、退職金を飲食店経営に当てて、
憧れのそば屋を開店しました!
ヽ(`▽´)/
なんてよくある話です。
会社から開放されて、一人気ままに好きなことして、お客さん相手に商売したい!
って鼻息フンフン丸でウキウキワクワク。
ビジネスって、一人ではできませんよね。
必ずお客さんなりの、「相手」がいるはずです。
商売なので、商品やサービスを相手に売ることから利益を得ます。
また、どこのカテゴリーでビジネスするのかを考えないといけません。
開店資金や、材料費、人件費、運転資金などなど問題は山積み。
そのビジネスが好きだからといって、安易にビジネスを立ち上げた時には、

半年後に閉店
ってありえますからね〜
ビジネスを考える上で一番肝心なことって、
利益率
初期費用
回収率(黒字化までの時間)
競合相手(レッドオーシャンなのかブルーオシャンなのか)
これらは絶対に考えなければやっていけません。
逆にこれらを戦略的に構築していけば儲かりますし、爆発力も秘めています。
商品やサービスがそのニーズに合えば、そのビジネスは大儲けできます。
マンパワーがあれば更に加速します。
そうなればビジネスって面白いんでしょうね。
儲かっているビジネスって、一人親方の場合もありますが、従業員を入れていることが多々あります。
社員教育に始まり、チームビルディング、経営者セミナーなど、人間育成の経費も必要になってきますよね。
これらを行って、
残業代よこせ!
セクハラで訴えてやる!
な〜んて従業員から言われることもあります。
場合によったら、
社員全員で一斉退職!
ってこともあります。
今の時代だからこそ、こういったことは想定しなければなりません。
そう考えれば、先が見えないです・・・
一方投資の場合、









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